【オンラインサロンを始めます!】

有償にて私の公庫創業・事業資金調達や事業継続に関する知見を提供する手段を、アンケート結果も考慮しTwitterの鍵アカウントでのトークから、Slackを利用したオンラインサロンでの運用に変更します。

交流を目的とした気楽な話題でのTwitterアカウントの運用はこのまま継続します。


当サロンでは私の公庫勤務22年+資金調達支援5年の実績・経験から創業・事業継続についての本物の知見を提供するほか、メンバーさん同士の交流も可能とします(任意)。

また気軽な雑談の場も設置します。

入会に際し簡単な本人確認をいたしますが、サロン内ではハンドルネームの利用が可能です。


月額料金は1500円、お支払方法はSquareによるクレジットカード定期支払を予定しています(変更の可能性あり)。 メンバーはTwitter民でなくても大歓迎です! 鍵アカウントはサロン稼働をもって削除いたします。

準備にいましばらくかかりますが、参加をご検討いただければ幸いです。



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22年間の日本政策金融公庫勤務において、その半分以上返済相談や債権管理業務に携わりました。創業融資審査が事業のスタート地点に関わるのに対し、返済相談や債権回収はスタート後の山あり谷ありの地点に関わります。そのなかには想定外の事態から廃業に至る企業・事業者も少なくありません。 今回も引き続き見てきたパターンの一つを紹介します。 1.創業の不安から事業を友人や知り合いと共同で開始する。資金があれば法人